早春賦 

 立春も過ぎ、この季節になると、思い出すのがこのフレーズ
~~~春は名のみの風の寒さや♪谷の鶯(うぐいす)歌は思えど、
時にあらずと声も立てず♪・・・~~~
まさにこの早春賦の誌、
そのものですね。
yuki3.jpg
昨日の雪は大したことなく、陽差しは戻ったものの、本当に寒い日でした
syako5.jpg
農機具収納庫の基礎工事も今日はお休み、昨夜遅くにシートを張って頂きました。

早春賦の続き・・
~~~~春と聞かねば、知らでありしを聞けばせかるる
胸の思いをいかにせよとのこの頃か・
・・~~~
この詩が歌われたのは、長野県安曇野だそうです。
まだ、まだ、残雪があるのでしょう。
受験生達も春が待ち遠しいこの頃ですね

0 Comments

Leave a comment